
大好きな「Jean-Paul Hevin」のチョコをいただきました。
すでにお腹の中に消えてしまいましたが、
チョコのマカロンもたいへんおいしゅうございました。
もう2年程前になりますが、初めていただいた時には、
こんなに高いチョコだとはまったく知らず、値段を知って驚きました(笑)
自分では 絶対買えません!
今回の4個は、まだ冷蔵庫の中で眠っていますが、
娘が気づかないうちに、
すべて私のお腹の中に消える予定です。
大阪から帰って来た翌日は友人達と箱根への一泊旅行へ出発。
温泉でのんびりする事だけが目的で
「富士屋ホテル」でのランチが唯一の観光でした。

シンプルなクロワッサンのサンドウイッチですが、
素材の良さを感じるプレートになっていました。
前日テレビの番組で放映されていたためか
とっても混んでいたのがちょっと誤算でしたが、
おいしいランチでした。

そして、一番の贅沢だったのが、
宿泊したホテルのお部屋についていた露天風呂
女性に優しい宿という事らしく、
他にも女性用の露天風呂がたいへん充実した宿で、
「美人の湯」というネーミング通り、
お肌がツルツルスベスベになる、素晴らしく良いお湯でした。
お食事は、残念な事に平均点以下なので画像もホテルの名前も省略です(笑)
温泉でのんびりする事だけが目的で
「富士屋ホテル」でのランチが唯一の観光でした。

シンプルなクロワッサンのサンドウイッチですが、
素材の良さを感じるプレートになっていました。
前日テレビの番組で放映されていたためか
とっても混んでいたのがちょっと誤算でしたが、
おいしいランチでした。

そして、一番の贅沢だったのが、
宿泊したホテルのお部屋についていた露天風呂
女性に優しい宿という事らしく、
他にも女性用の露天風呂がたいへん充実した宿で、
「美人の湯」というネーミング通り、
お肌がツルツルスベスベになる、素晴らしく良いお湯でした。
お食事は、残念な事に平均点以下なので画像もホテルの名前も省略です(笑)
100名近い参加者で、誰が誰やらわかんなくなったOG会をそこそこに切り上げ、
和歌山へ移動し、高校時代の友人達との同窓会という名の飲み会へ突入。
○十年ぶりに再会した友人とも、何の遠慮も無く
言いたい事を言えるのは、同郷だからだこそ。
変なしがらみが無いからだこそなんだなと実感。

「今朝とれたばかりのアジの握りです!」
こんなに新鮮で、おいしいお魚を食べるために、
ホテルの宴会でのお昼をセーブした甲斐があったというものです。
毎日のようにおいしいお魚を食べている友人達にとっては
ごく普通の味のようですが、私には最高の贅沢です。
お魚だけでは無く、ケーキだって安くて美味しい。
ポットでサービスされる紅茶がついて700円ちょっとでした。

和歌山へ移動し、高校時代の友人達との同窓会という名の飲み会へ突入。
○十年ぶりに再会した友人とも、何の遠慮も無く
言いたい事を言えるのは、同郷だからだこそ。
変なしがらみが無いからだこそなんだなと実感。

「今朝とれたばかりのアジの握りです!」
こんなに新鮮で、おいしいお魚を食べるために、
ホテルの宴会でのお昼をセーブした甲斐があったというものです。
毎日のようにおいしいお魚を食べている友人達にとっては
ごく普通の味のようですが、私には最高の贅沢です。
お魚だけでは無く、ケーキだって安くて美味しい。
ポットでサービスされる紅茶がついて700円ちょっとでした。

三連休と、娘の修学旅行が続いたので、
1週間の主婦業の長期休暇をもらって
(主婦業してないやん、というツッコミ不可)
学生時代を過ごした京都、高校まで住んでいた和歌山、
実家のある大阪、温泉三昧の箱根と旅をしてきました。

レンガが美しい母校のチャペルには
こんなに素敵なステンドグラスが使われていたのですね。
大嫌いだった礼拝の時間さえ、今になれば懐かしく、
歴史を感じるチャペルの中に入ってみたいと思いました。
(残念ながら閉まっていましたが)
この時期、まだ、紅葉には少し早い京都なのに、
街には観光客があふれていました。
学生時代の部活の先輩は、今でも、親より怖い存在です。
今回の合唱団のOG会には、出席するつもりは無かったのに、
○十年ぶりに、その先輩から電話があった瞬間、
「はい、わかりました。出席させていただきます!」と答えていました。
そばで聞いていた娘が、「誰から?誰からなの?」
と、とっても不思議そうでした。
きっと、母がこんなにうろたえている姿は、初めて見たからでしょう(笑)
1週間の主婦業の長期休暇をもらって
(主婦業してないやん、というツッコミ不可)
学生時代を過ごした京都、高校まで住んでいた和歌山、
実家のある大阪、温泉三昧の箱根と旅をしてきました。

レンガが美しい母校のチャペルには
こんなに素敵なステンドグラスが使われていたのですね。
大嫌いだった礼拝の時間さえ、今になれば懐かしく、
歴史を感じるチャペルの中に入ってみたいと思いました。
(残念ながら閉まっていましたが)
この時期、まだ、紅葉には少し早い京都なのに、
街には観光客があふれていました。
学生時代の部活の先輩は、今でも、親より怖い存在です。
今回の合唱団のOG会には、出席するつもりは無かったのに、
○十年ぶりに、その先輩から電話があった瞬間、
「はい、わかりました。出席させていただきます!」と答えていました。
そばで聞いていた娘が、「誰から?誰からなの?」
と、とっても不思議そうでした。
きっと、母がこんなにうろたえている姿は、初めて見たからでしょう(笑)

階段の一番下は少し斜めの地面になっていたので
芝生をはがし、平にならし、丸太で土留めをし、
レンガを敷き、花壇にはレンガを積みました。
一番の重労働は150個近い大小のレンガをホームセンターで買い
車に積み降ろししてこの階段を降ろす作業でした。
敷きレンガは一番大きいサイズのもので1枚が2,5キロもあります。
レンガの試し敷きをして、デザインを考えている友人の様子を
二階の窓から撮った1枚と
ほぼできあがった状態のもう1枚。

一日の作業の終わりに
「二日間でこれだけできたなんてすごいよね!」と
庭を眺めながらみんなで満足する至福の時も良いのですが
明日の朝は一番に一人で庭に出て、
小さなテラスができた事のうれしさを再度かみしめようと思っています。
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