
イングリッシュローズなのに「ローズマリー」という名前のバラ
アイボリー色というか、クリーム色というか、
バニラの香りがしてきそうな、美味しそうな色のバラです。
春のお花は、もう少し白っぽかったような気がするけど、
秋のお花の、この色が大好きで
新しくできたフェンスの、特等席に植えました。
アイボリー色のフェンスにアイボリー色のバラ
同化してしまうかもしれないけど
それもまた、ナチュラルでいいかも? と思っています。
「見てみて、私を見て!」というバラだらけの庭では無く。
「あ、ここにもバラが」というお庭にしたいのです。

花の大きさが計算外だったのはエイブラハム・ダービー
うなだれて咲く様子を、横からの1枚が一番似合ってます。

フェンスは、ほぼ完成しているはずだったのですが、
次から次へと増設したくなってしまいたい欲が出て来て、まだまだ未完成な状態です、
お庭全体も同じ事で、一ヶ所が良くなると、また次に手を入れたい箇所が出て、
まるでガウディの「サグラダ・ファミリア教会」状態や〜〜
ってところでしょうか
これは、裏庭に続くアプローチへの階段の上段に作ったドア、
実は、階段の上からと下からと分けて建てていったフェンスの
中途半端に残った幅を利用したもので、苦肉の策とも言えるものですが、
とっても可愛くて、一番のお気に入りになっています。

フェンスを下から見た様子、
上の写真のドアを明けると、ファンスとフェンスの間にぴったりと収まり、
ここは掃除道具の収納場所にもなっています。

あっけない程簡単に、ほんの2時間程で
レンガ積みは完成しました。
とは言っても、私は要領がわからずウロウロしているだけで、
慣れた手つきでてきぱきと進めていったのは、3人の友人達でした。
工具箱には、レンガ積みの道具一式が揃い、
車には延長コードや電動工具が積み込まれている、
この人達って、いったい何者?
そう思ってしまうくらい、ユニークな友人達は
お昼ご飯を食べに行っても、ペンキだらけの手を気にもせず、
「私がこのあいだ立て替えた砂利代、払ってね」とか
「2×4、あの店ではいくらだったっけ?」とか
およそ主婦とは思えない会話をしています(笑)
わずかな材料代だけで、これほど我が家の庭がグレードアップできるのも
友人達がいるからこそで、ほんとうに感謝している毎日です。
「庭にフェンスをつくるぞ〜!」宣言をしたのが
この日でしたが、それからはや4ヶ月も経ってしまいました。
梅雨に入ったり、夏になってしまったりで、
いっこうに進化しないどころか
むしろ退化しちゃってる我が家の庭の様子に
しびれを切らした友人が先日やってきて
そのままホームセンターに直行、とりあえず必要な材料を買い込みました。
キットでも、できあがりのものでも無く
すべて自分たちで作るので、サイズを計ったり、
必要な材料を計算したり、下準備がたいへんなのですが、
私が一人でできる事は地道にペンキを塗る事くらいで、
それが終わった昨日からは、
友人が手伝いに来てくれ、本格的に組み立て始めました。

これは、1枚目のフェンスができあがったときの画像
隣のラティスの茶色を意識して、アイボリーに塗ったので
とても存在感のあるフェンスになりました。
この日でしたが、それからはや4ヶ月も経ってしまいました。
梅雨に入ったり、夏になってしまったりで、
いっこうに進化しないどころか
むしろ退化しちゃってる我が家の庭の様子に
しびれを切らした友人が先日やってきて
そのままホームセンターに直行、とりあえず必要な材料を買い込みました。
キットでも、できあがりのものでも無く
すべて自分たちで作るので、サイズを計ったり、
必要な材料を計算したり、下準備がたいへんなのですが、
私が一人でできる事は地道にペンキを塗る事くらいで、
それが終わった昨日からは、
友人が手伝いに来てくれ、本格的に組み立て始めました。

これは、1枚目のフェンスができあがったときの画像
隣のラティスの茶色を意識して、アイボリーに塗ったので
とても存在感のあるフェンスになりました。
娘の怪我は、向こうずねで、血液のあまり通わないところでもあり、
かなり深くえぐれているので、
しっかり皮膚がくっつくまで2ヶ月程かかる事もあります。
と、当日、先生から説明を受けていました。
ところが縫合してから1週間後に抜糸をしに行ったところ
「素晴らしい縫い方ですね、そのうえ素晴らしい回復力です!
明日からもう運動していいです」
というあっけないお答え。
縫った時とは違う先生が抜糸をしてくれたそうですが、
あまりにも早い運動解禁に、心配になった娘は
「運動してて、傷口が開くという事は無いのですか?」
と念のため聞いたそうですが、
「ありえません」というお答えだったとか。
確かに、縫合した日のあのグロかったV字型の傷跡は、
1週間で見違えるほどきれいになり、
もう、傷テープも要らないほどになっていました。
バラの棘ですっと掻いた程度の傷でも何日も赤く跡が残っている母には
その驚くほどの回復力が羨ましいくらいです。
亀田興毅が8針の裂傷で全治1か月というニュースを今日見ましたが、
その若さがあれば、きっと娘のように1週間で完治するはず。
それにしても、7針縫合の傷をしていても、ごく普通に通学し
文化祭明けのお休みには、ディズニーランドに遊びに行くという豪快さは、
剥離骨折しながらもスキーに行った若かりし頃の私の血を引いたとしか思えません(笑)
かなり深くえぐれているので、
しっかり皮膚がくっつくまで2ヶ月程かかる事もあります。
と、当日、先生から説明を受けていました。
ところが縫合してから1週間後に抜糸をしに行ったところ
「素晴らしい縫い方ですね、そのうえ素晴らしい回復力です!
明日からもう運動していいです」
というあっけないお答え。
縫った時とは違う先生が抜糸をしてくれたそうですが、
あまりにも早い運動解禁に、心配になった娘は
「運動してて、傷口が開くという事は無いのですか?」
と念のため聞いたそうですが、
「ありえません」というお答えだったとか。
確かに、縫合した日のあのグロかったV字型の傷跡は、
1週間で見違えるほどきれいになり、
もう、傷テープも要らないほどになっていました。
バラの棘ですっと掻いた程度の傷でも何日も赤く跡が残っている母には
その驚くほどの回復力が羨ましいくらいです。
亀田興毅が8針の裂傷で全治1か月というニュースを今日見ましたが、
その若さがあれば、きっと娘のように1週間で完治するはず。
それにしても、7針縫合の傷をしていても、ごく普通に通学し
文化祭明けのお休みには、ディズニーランドに遊びに行くという豪快さは、
剥離骨折しながらもスキーに行った若かりし頃の私の血を引いたとしか思えません(笑)
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